2008年度入部の1年生の抱負(保護者各位のコメント)を掲載します。
国士舘高校サッカー部を目指す皆さん!是非お読みいただき、入部の参考にして下さい!
3年間一緒に汗を流しましょう!皆さんの入部をお待ちしています(^^)/
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四月に入学、入部、入寮、厳しい練習や慣れない生活に親として心配をしていましたが、先日歓迎会に出席させて頂き、田中監督やコーチ、後援会の方のお話を聞き又三年生、二年生の先輩の話を聞いて安心をしました。そして息子も先輩達の様に心身共に逞しく成長してもらいたいと強く思いました。卒業するまでの三年間でサッカーはもちろん人間としても色々と学び大きく育ってもらいたいと願っています。
「埼玉県を離れ強くなりたい!!」との願望があり、更なる上を目指すために入部させていただきました。親から離れての生活がやっとスタートしたところ、腰痛により練習ができなくなりましたが、関係各位の厚いフォローにより国士館カップから復帰できました。国士館の皆様方の厚いフォローにより、国士館カップに出られたことを本当に嬉しく思います。これからも宜しくお願いします。
憧れだった国士舘高校サッカー部の一員となり、親元を離れての寮生活を自ら決めた時に、息子の『覚悟』を強く感じました。厳しく辛い練習の中で、苦しみや悔しさなど、いろいろな思いを経験すると思いますが、初心を忘れずに、目の前の壁をひとつひとつ乗り越えて行ってほしいと思います。肉体的にも精神的にも強い人間≠ノなってくれることを、心から願っています。親子共々、よろしくお願いいたします。
国士舘高校サッカー部に入部し、4ヶ月の間に寮生活にもすっかり慣れ、優しい先輩や一緒に入部した1年生と共に充実した毎日を送っているようです。短い間にインターハイも経験させて頂き、あらためて強い意欲がでてきたのではないかと思います。好きな事を、よい環境でのびのびとできることを日々感謝しながら、自分の目標に向け前向きに取り組んでいってほしいと思います。3年間よろしくお願い致します。
中3の夏、親の知らない内にセレクションを受け、国士舘でサッカーをやりたいと突然言われました。甘ったれだった子供が真剣な目をして、揺るがぬ決意をしていました。入寮し、甘えのない練習を反比例するような先生方の愛情を支えに、心身を成長させて頂いています。いつか国立競技場の芝を踏む事を目指し、それを周りの方々への恩返しと子供には思って欲しいです。厳しさも分け合える仲間と一緒に夢を叶えて欲しい。
先日の歓迎会、有難うございました。自分の意思で「高校サッカー」を決め、国士舘高校サッカー部を選びました。4ヶ月を過ぎ、強豪高校のきびしい練習にも、必死で頑張っているようです。「全国大会出場」と言う夢を叶えるために仲間と共に、悔いのないように頑張って欲しいと願います。これからの3年間、色々な方にお世話になると思いますが、親子共々、宜しくお願い致します。
サッカー部のマネジャーを目指して国士舘に入学し早三ヶ月、両親の言葉より部員の方々の頑張ってね!≠ニ言われる言葉の方が張り合いになっているようです。先生方、トレーナー、部員の方々に信頼されるよう、この3年間元気に頑張ってもらいたいと思います。
高校入学前には心配な事もありましたが、サッカー部に入部してから顔の表情も変わり、毎日の練習で疲れているにもかかわらずとても活き活きとしています。高校体育大会準決勝、決勝を応援に行きました。ゴールを決めた時、真っ先に仲間のところへ走り喜び合う姿に感動しました。これからの大切な時間をサッカーだけでなく、人として大切なことを学ぶ為、国士舘高校サッカー部で育ってほしいと心から願っています。
小学校から始めたサッカー。体力作りから始まり高校でもサッカーを続けたい、との思いが強く国士舘に入学しました。なかなか仮入部が認められず落ちつかない日もありました。入部が認められてからは、何事にも前向きになるようになり早起きして通学していきます。時々話す部活の様子に「厳しいね」と言うと、「まだまだ部活は、もっと厳しいんだよ」と話す言葉に驚いたりしますが、その中で又、心も体も大きく成長していって欲しいと思います。ご指導よろしくお願い致します。
初めての夏休みを迎え強化合宿を経験し、やっとサッカー部の一員として一歩を踏み出せたように思えます。厳しい練習や寮生活など母親として心配なことはありますが、監督・コーチのご指導を受け、先輩方を目標にチームメイトと共に全国を目指して頑張ってくれると思います。後援会のお手伝いをさせていただきながらサッカー部を応援していきますので、これからもよろしくお願いいたします。
夢を実現させるには並大抵の努力では叶わないという事を日々実感していると思います。中学時代のチームの練習内容も親の私にしたら「大変だなぁ、よくやるなぁ」なんて感心していましたが、「中学時代は今に比べたら遊びだよ」という息子の顔は゛ヤリガイ゛に満ちあふれています。どんなに辛くとも、先輩達の後にしっかりついて、自分に負ける事なく国士舘のサッカーをやりぬいてほしいです。歓迎会ではお世話になり、ありがとうございました。
子供の頃からの憧れの、国士舘高校サッカー部に、入部させて頂きました。希望と不安一杯で、入部したと思います。これから、厳しさ辛さが始まると思いまが、一歩一歩夢に向かい、努力をしていってくれる事を希望し、応援していきたいと思っています。そして、国士舘サッカーを通し沢山の事を学び、一杯仲間を作って欲しいと思います。田中監督をはじめ、コーチ、トレーナーの皆様、よろしくお願い致します。
不安いっぱいで入部してから4ヶ月が経とうとしています。高校でのサッカーに慣れようと、必死に頑張ってきた息子に優しく声を掛けて下さる先輩がいて、今ではサッカーが思いっきり出来る環境に満足しているようです。また後援会の皆様方にも親切にして頂き、毎試合楽しく応援させて頂いている次第です。これから卒業するまで、選手権へ出場できるように一生懸命サポートしていこうと思います。親子共々宜しくお願いします。
高校生になってもボールを蹴りたい、という思いもありましたが、最終的にマネージャーとしてサッカーに関わる道を選びました。先輩マネージャーがいない分、自分で考えないといけない場面も多々あると思います。誰からも頼られる存在に成長し、無事に引退するのを願っています。監督やコーチ、選手の皆さんにご迷惑をお掛けするかと思いますが、ご指導宜しくお願い致します。
中学の時から、「国士舘高校でサッカーをやりたい」という本人の強い希望があり、お世話になる事になりました。毎朝の早起きや、日々の練習にもやっと慣れてきた様です。これからますます練習は大変になる事とは思います。壁にぶち当たった時も、一つ一つ乗り越えていって欲しいと思います。厳しいご指導のもと、サッカーを通じて、人間としての成長ができる事を願っております。3年間、どうぞよろしくお願い致します。
先日の歓迎会ではありがとうございました。監督をはじめ、サッカー部を支えて下さるスタッフの皆様や、先輩、チームメイトの下で3年間精一杯サッカーに励んでもらいたいと思います。中学受験の時点で既に国士舘高校サッカー部に入部することを目標に、日々練習を重ねてきました。念願が叶ったいま、次の目標に向かって頑張っている息子の姿を見て私達に出来る事は微力ですが、出来る限り協力し応援していきたいと思います。
息子が小学校6年生の時、国士舘高校でサッカー部に入ることを目標に中学受験することに決めました。中学校の3年間は、下積みの地味な毎日でしたが、この3年間があったからこそ、今の幸せな毎日があるのだと信じています。今は、親子共々充実した日々を過ごすことが出来、感謝しています。サッカーが出来る事、指導して頂ける事、そして、沢山の方々に応援して頂いている事を忘れずに、精一杯、3年間駆け抜けて下さい!
幼少期から沢山の人たちに支えられながら、2人でサッカーを続け念願叶って、国士舘サッカー部に入部する事ができました。朝早い通学 厳しい連習 遅い帰宅にも 愚痴ひとつなく通う2人。3年間の2人の成長がとても楽しみです。厳しさ 苦しさに挫けそうになる日々の連続だとは思いますが、自分達の意志で選んだ道。「国立」という夢に向かって、精一杯努力し、高校サッカーを楽しんで欲しいと、願っています。親子共々これから宜しくお願いいたします。
今年の1年生はとても恵まれていると思う。入部して直ぐにインターハイ全国大会出場。その全国大会を出場チームの一員として、その目で、その肌で感じることが出来るのだ。こんな大きな財産を、3・2年生は、既に1年生に残してくれた。その経験と伝統を受け継いで、監督・コーチのもと、どんな試合でも自分が持っているものを常に最大限に出せるような強い心、それを支える技術・体力を身につけてほしいと思う。
(編集:広報・三島)